2009年07月01日

本日の購入本(2009/07/01)

今日は久しぶりに本屋に立ち寄り、本日発売の新書
和田 秀樹氏著の「1分間をムダにしない技術」
齋藤 孝氏著の「凡人が一流になるルール」
購入してきました。

皆様のタメになるような情報が見つかりましたら、記事に載せようと思います。

2冊ともまだ軽くしか読んでいないので、Amazonの内容紹介から引用したいと思います。

【出版社名】PHP研究所

【発行年月】2009年7月
連載を抱えながら年間40冊の本を出し、カウンセリングや大学教授の仕事をこなし、3つの会社を経営して利益をきちんと確保し、最近は映画監督としても活躍する。
超多忙な生活を送る著者は、いかに時間使いの名手となったのか?
自分が食べたものを記録し、食生活を見直す“レコーディング・ダイエット”の発想を時間管理に応用し、こまめに時間を記録・分析すれば、誰でも簡単に時間の質を飛躍的に高めることができる。
あなたはテレビドラマが9時52分に終わってから10時まで何をしているだろうか?
「時間が足りない」と言いながら、無自覚にムダな時間を過ごしていないだろうか?
「自分の読む速さ、話す速さを知る」「お金をかけて時間をつくる」「楽しいことから先にやる」「似たような仕事はまとめる」など、著者が失敗から学んだノウハウを実践することで、スキマ時間が生まれ、あなたの成果は倍増する! たかが1分、されど1分なのである。


【出版社名】PHP研究所

【発行年月】2009年7月
「一流を目指して一歩一歩道を踏み固めている者にとっては、自分をしっかり凡人としてとらえることは、歩むエネルギーになる。凡人として出発することで、学ぶ素直さが生まれる」……(本文より)
「30歳からの偉人伝」というコンセプトで、現代の産業社会の基礎をつくった偉人6人の「仕事のルール」を学ぶ。大実業家の生きざまに感動しながら素直に身につける成功鉄則が、あなたを一回り大きくするだろう。
<本書に登場する偉人とルールの例>
エジソン―「思いつきは、その場でメモに残す」
カーネギー―「喜んでタダ働きする」
渋沢栄一―「座右の書を持つ」
豊田佐吉―理解するまで帰らない
小林一三―若いころは他力、経験を積んだら自力
フォード―変化自体を習慣化する


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posted by 斉藤 一政 at 00:41| Comment(0) | 書籍紹介 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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